春のドラマ&アニメ

春のドラマ:

スーパーガール 5  (レナ・ルーサーと友達になりたいかな?)

マダム・セクレタリー 4 (こんな国務長官と仕事ができたら誇り)

やっぱりおしい刑事 (来海ちゃんのスピンオフ希望)終

ネメシス      (菅野よう子があやしい?)

イチケイのカラス  (こういう主人公、好きです)

警視庁ゼロ係 5   (また魅力的な管理官が登場)

探偵☆星鴨     (あまり期待しないで見よう)

ガールガンレディ  (けっこう残酷、そこまでしなくても)

青天を衝け     (公式サイトの相関図でネタバレするのやめて)

レンアイ漫画家   (タイトル「ダメ男ホイホイ」の方が)

 

春のアニメ:

バック・アロウ     (フィーネとプラークが味方になってよかった)

Vivy -Foluorite Eye's Song-(タイトルがわかりにくい)

86-エイティシックス- (シリアスな話のわりに絶対領域)

SSSS.DYNAZENON    (飛鳥川ちせってリザーブだったのか)

ゴジラS.P      (ゴジラ出てこないのに)

戦闘員、派遣します! (No.6は伊藤美来のスマッシュヒットでは)

エデンズゼロ     (絵は少年向け風だが、もんじゃダメでしょ)

憂国のモリアーティ  (アイリーンは峰不二子でいてほしかった)

スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました(仲間が増えると楽しそう)

機動戦士Ζガンダム  (けっこう断続的にしか覚えてないもの)再

 

 ※アニメの数が復活してよかったけど、「スター・ウォーズ 反逆者たち」と「アベンジャーズ・アッセンブル」は視聴が追いつきません。

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NFL閉幕2020-21

 NFLの2020-21シーズンが終わったので、開幕時の予想と比べてみます。

NFC
東 イーグルス   4位 →ワシントン
北 パッカーズ   ○
南 セインツ    ○
西 ラムズ     2位 →シーホークス
WC 49ers      11位 →ラムズ
WC バッカニアーズ ○
WC カージナルス  8位 →ベアーズ
(東西南北は地区順位、WCはカンファレンス順位です。)

 地区優勝で2勝2敗、プレーオフ出場で4勝3敗と、なんとか勝ち越し。
 イーグルスは、ウエンツ注目と3年書き続けたのですが、失敗でした。ワシントンは負け越しで地区優勝ですが、アレックス・スミスの復活は嬉しい。
 49ersは、怪我人に泣き、今年だけだと思いたい。
 カージナルスとベアーズは、同じ8勝8敗で、辛くも入れ替わりました。

AFC
東 ビルズ     ○
北 スティーラーズ ○
南 テキサンズ   3位 →タイタンズ
西 チーフス    ○
WC レイブンズ   ○
WC タイタンズ   地区優勝 →ブラウンズ
WC コルツ     ○

 地区優勝で3勝1敗、プレーオフ出場で6勝1敗と、たいへんよくできました。
 テキサンズは、4連敗スタートと大コケで、早々にHC解任。ホプキンスの呪い、ワトソンが不満、J.J.ワットも放出、若林にも見放され、チーム崩壊か。
 ブラウンズは最終週の相手が主力休養で、滑り込みました。

プレーオフ
 ブレイディのバッカニアーズの快進撃が光り、ブリーズもロジャースも屈しました。スティーラーズは最初から自滅。それ以外は、ほぼ順当な進展でした。

スーパーボウル
 まさかチーフスがタッチダウンを1本も取れないとは。後半は追い上げると思ったら、マホームズの焦りが、さらに足を重くした感じでした。
 ペイトリオッツがシーズン負け越しの一方、ブレイディは移籍直後に優勝と、王朝はブレイディでしたね。

 春日の呪いとスーパーボウル本拠地の呪いが解けたシーズンでした。
 リバースが引退。プロボウル8回も、スーパーボウルに届かず、チャージャーズの呪いか。

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冬のドラマ&アニメ

冬のドラマ:

エレメンタリー 7    (あっというまに戻ってきた)

ブラインドスポット 4  (結局、元に戻った?)

インスティンクト 2   (またイケメン増えて乙女ゲームか)

マダム・セクレタリー 3  (ストーリーの構成力がすごい)

遺留捜査 6        (神崎さんヒロインじゃなかった?)

ウチの娘は、彼氏が出来ない!!(浜辺美波がオタクだから見てる)

モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~(小芝風花が今度は地味な娘)

にじいろカルテ     (ハートウォームが求められる中)

昔話法廷        (なんか消化不良気味なんだけど)

サンダーバード ARE GO 3 (合体しちゃいますか)終

 

冬のアニメ:

装甲娘戦機       (黄色がかぶってるのが気になる)

バック・アロウ     (キャラがコードギアスっぽいよね)

半妖の夜叉姫      (現代へ来てほしい)

八十亀ちゃんかんさつにっき 3さつめ(名古屋CM貴重)

スター・ウォーズ 反逆者たち 1 (雰囲気出てる)再

アベンジャーズ・アッセンブル (メンバーを勉強中)再

 ※続編多すぎで大幅減。再で補充してます。

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あんもないと賞 2020年

〈作品の部〉

●テレビ・アニメ部門  『GREAT PRETENDER』 (フジテレビ)

 エダマメといっしょに騙されてしまった。

●国内ドラマ部門  『アリバイ崩し承ります』 (テレビ朝日)

 ストーリーが本格派、探偵が浜辺美波。

●海外ドラマ部門  『スーパーガール 4』 (AXN)

 タイトルに騙されてはいけない。社会派で骨太な設定とストーリー。

●ドキュメンタリー部門 『コズミック フロント☆NEXT』「超予測!地球外生命との遭遇」 (NHK BSプレミアム)

 惑星ミネルバBにAI宇宙船が向かい、探査ロボットが地球外生命と遭遇。

●バラエティ部門  『ブギウギ専務』 (TVK・テレ玉)

 北海道の番組だけど、岩手ダム巡りを機に見てみたら、おもしろかった。
 はじめTVKで見てたけど、テレ玉でも、もっと昔のをやってた。

●音楽番組部門  『ミュージック・モア』浅香唯 (TOKYO MX)

 「Believe Again」が懐かしく、浅香唯は今でも可愛かった。
 『Anison Days』は殿堂入り。

●歴史番組部門  『歴史秘話ヒストリア』「謎の古代遺物がモノ語る」 (NHK総合)

 古代史を面白く演出って、なかなか難しいんだけど、これはうまくできてた。

●テレビCM部門  『PlayStation』

 小舟が大船団に囲まれていって、宇宙へ船出する。見たかったやつ。

●アルバム部門  『GUNDAM SONG COVERS 2』 森口博子

 「君を見つめて」がこんなにカッコイイ歌だとは知らなかった。

●シングル部門  なし

 坂本真綾の「クローバー」がCDシングルで出てたら、ここに入ったと思うけど。

●アニメ主題歌部門  『勇気の翼』 石田燿子 「ストライクウィッチーズ ROAD to BERLIN」

 いかにもな歌を確立しているところが立派。

●ミュージックビデオ部門  『春はゆく』 Aimer/浜辺美波

 2年連続してこのシリーズなんだけど、圧倒的な映像美。

●動画配信部門 『るな氏のガチ充チャンネル』 春奈るな

 ホントにガチなオタクだった。やや心配。

●書籍部門  『坂本真綾 In MUSIC MAGAZINE』 ミュージック・マガジン

 これだけ濃い内容を語ることができる歌手って、なかなかいない。

●橋梁部門  『朝霞大橋』 国道254号和光富士見バイパス

 ガードレールで塞いで無駄遣いしていたのが、やっと4車線通れるようになった。

●道路開通部門  『練馬所沢線 東所沢和田~清瀬橋』

 ずっと工事中だった都県境のネックがやっと開通。

●開店部門 『イオンタウンふじみ野』

 私の知る限り、最も大きなイオンタウン。
 くみまちモールあさかのイトーヨーカドーが小さくてがっかり。

〈人の部〉

●主演女優部門  小芝風花 『美食探偵 明智五郎』『妖怪シェアハウス』

 ツインテールの弁当屋最高と思ったら、OL妖怪も最高だった。

●主演男優部門  堺雅人 『半沢直樹 2』

 あの迫力を思うと、ほかの人は選べない。

●助演女優賞  穂志もえか 『アンサング・シンデレラ』『タリオ』

 ただの入院患者じゃないと思った。

●助演男優部門  でんでん 『アンサング・シンデレラ』

 登場するだけで空気を和ませる存在感。

●声優部門  和氣あず未 『アニゲーイレブン』『くまクマ熊ベアー』『乙女ゲームの…』

 東京ゲートブリッジを背にMVとは、うらやましい。

●歌手部門  森口博子 『GUNDAM SONG COVERS 2』『Anison Days』他

 もう右に出る人がいないよね。殿堂入りかな。

●アナウンサー部門  渡邊佐和子 『歴史秘話ヒストリア』『歴史探偵』

 NHKの歴史番組の顔になってきた。フジテレビ落ちてよかった。

●脚本家部門  古沢良太 『GREAT PRETENDER』『コンフィデンスマンJP -ロマンス編-』

 テレビで見たのでプリンセス編ではなく、ロマンス編になってます。

●スポーツ選手部門  ダルビッシュ有 (シカゴ・カブス)

 サイ・ヤング賞に、あと一歩と迫った。

●カムバック部門  アレックス・スミス (ワシントン・フットボールチーム)

 新人時からオフェンス・コーディネーターが毎年変わり、つくづく不運な人。

●学者部門  磯田道史 『英雄たちの選択』『所JAPAN』

 テレビを使って歴史を楽しんでいるのが、見ている側も楽しい。
 千田先生は殿堂入り。

●新人部門  安部柊斗 (FC東京)

 橋本が去り、東が怪我で、三田は期待はずれ。彼が入っていてよかった。

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秋のドラマ&アニメ

秋のドラマ:

マニフェスト 2    (そんなに元乗客いじめなくても)

ブラインドスポット 4 (敵味方、変わりすぎ)

マダム・セクレタリー 3 (いきなり終わったかと思った)

タリオ 復讐代行の2人 (タイトルに反して明るい)

ルパンの娘 2     (ホームズの娘が可愛すぎる)

記憶捜査 2      (署長、怪しすぎ)

閻魔堂沙羅の推理奇譚 (意外と推理まとも?)

七人の秘書      (ドロドロかと思ったらスカッと)

サンダーバード ARE GO 3(ペネロープ主役のスピンオフを希望)

昔話法廷       (これもドラマ、なのか?)

・海外ドラマが、9117510633になっちゃった。Dlifeロス、大きすぎ。

 

秋のアニメ:

ストライクウィッチーズ ROAD to BERLIN(もう12年か)

戦翼のシグルドリーヴァ(どっかで見たような)

禍つヴァールハイト (いつから面白くなる?)

憂国のモリアーティ (ホームズはどこ?)

GREAT PRETENDER  (エダマメ騙されすぎ)

無能なナナ    (こちらは怖い騙し合い)

魔王城でおやすみ (なんかホッコリ)

魔女の旅々    (なんかクール)

くまクマ熊ベアー (都合良く強すぎる気も)

半妖の夜叉姫   (犬夜叉、どこまで見たっけ?)

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