NFL開幕2020-21

 「NFL2020カラー写真名鑑」を読み、第1週のテレビ放送3試合を見た時点で、これを書いています。

地区優勝予想+期待 (注目人物)

NFC
東 イーグルス   (QB カーソン・ウェンツ 5年目 怪我?)
北 パッカーズ   (QB アーロン・ロジャース 16年目 あと何年?)
南 セインツ    (WR マイケル・トーマス 5年目 レシーブ王)
西 ラムズ     (DE アーロン・ロナルド 7年目 3年連続2桁サック)
WC 49ers      (DE ニック・ボサ 2年目 新人王)
WC バッカニアーズ (QB・TE ブレイディ&グロンコウスキーの復活)
WC カージナルス  (WR フィッツジェラルド&ホプキンスのツートップ)

 東のイーグルスは毎年ウェンツの怪我が心配。北は2013年からずっとパッカーズなのです。南はブリーズに花道を。西を49ersにしてしまうと去年の地区優勝と同じ顔ぶれになってしまうので、当落線上かもしれないけどラムズに期待。結局、3年連続同じ顔ぶれなのだけど。ワイルドカードは、戦力キープの準優勝チームと、大型補強の2チームに注目。

AFC
東 ビルズ     (HC ショーン・マクダーモット 4年目 名将入り?)
北 スティーラーズ (QB ベン・ロスリスバーガー 17年目 復活)
南 テキサンズ   (DE J.J.ワット 10年目 守備MVP3回)
西 チーフス    (TE トラビス・ケルシー 8年目 TEレシーブ1位)
WC レイブンズ   (QB ラマー・ジャクソン 3年目 リーグMVP)
WC タイタンズ   (RB デリック・ヘンリー 5年目 ラン1位)
WC コルツ     (QB フィリップ・リバース 17年目 心機一転)

 東はペイトリオッツ王朝からの変化に期待。北は2014年からずっとスティーラーズなのです。南はホプキンス移籍で悩んだけど、ワットが爆発すると楽しい。西はもはや鉄板か。ワイルドカードは、去年最高勝率チームと、最強ランナーのいるチームと、リバースに期待。

スーパーボウル
○セインツ対スティーラーズ●

 結局、誰が最後に活躍してくれると嬉しいかになりました。さらに希望を言えば、フィッツジェラルドとリバースに、スーパーボウル・リングをあげたいのですが。

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夏のドラマ&アニメ

夏のドラマ:

スーパーガール 4      (主役世代交代?)

エレメンタリー 6()    (その終わり方はなぁ)

サバイバー:宿命の大統領 2 (その展開はなぁ。子供がかわいそう)

BG~身辺警護人~()   (もう終わり?もっと長く見たかった)

未解決の女 警視庁文書捜査官 2(ツンデレ凸凹コンビ感、復活)

半沢直樹 2       (2とかNEOとかNEXTとか付けてよ)

アンサング・シンデレラ (あんなに体力のいる仕事だったとは)

私たちはどうかしている (ドロドロ。浜辺美波でなかったら見てない)

40万キロのかなたの恋() (SFというより痴話げんかだった)

大江戸スチームパンク  (ちゃらいけど、おもしろくなる?)

妖怪シェアハウス    (妖怪キャストに味がある)

リモートで殺される   (つまんなかったぁ。つづきは別料金と騙された)

 

夏のアニメ:

とある科学の超電磁砲T (傑作選もおもしろかった)

デカダンス      (世界がよくわかってないのだが)

A.I.C.O.      (愛本橋が出てきてうれしい)

富豪刑事     (勝鬨橋が開いてうれしい)

天晴爛漫!    (やっとレースが始まった)

GREAT PRETENDER  (妙に明るい騙し合い)

8月スタートのドラマが多く、遅くなりました)

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春のドラマ&アニメ

春のドラマ: (放送開始未定が多いですね)

スーパーガール 4     (もはや若手ではなくなったか)

ヒューマンズ 3      (タイトル「シンス」だと思うが)

エレメンタリー 6     (ホームズ優秀すぎるからハンデか)

TAKE TWO/相棒は名探偵   (女優で顔が知られてるはずだけど)終

インスティンクト-異常犯罪捜査-(直感いらないような)終

マダム・セクレタリー 2   (国務長官にはなりたくない)

サイレント・ヴォイス 2   (部下が変わっちゃいましたね)

美食探偵 明智五郎     (小芝風花のツインテール最強)

行列の女神~らーめん才遊記~(黒島結菜の元気にかかってる)

映像研には手を出すな!   (意外とよくできてる)

ワカコ酒 5         (武田梨奈の代表作)

 

春のアニメ:

とある科学の超電磁砲T (あれで中学生だったのか)

新サクラ大戦      (さすがに王道を行く)

グレイプニル      (けっこうHだよね)

LISTENERS       (変形の仕組みがわからん)

ULTRAMAN       (今どきの若い奴らは編)

アルテ        (こういう女の子を応援したくなります)

乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…(angelaさすが)

たくのみ。      (もうすこし中身があっても)

(天晴爛漫!、富豪刑事 →延期)

(啄木鳥探偵處:3話まで我慢して見たけど)

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冬のドラマ&アニメ

冬のドラマ: (今年は2月に始まるドラマが多い)

ブラインドスポット 3   (ロマンに主人公を取られそう)

ブラックリスト 4     (ミスター・キャプランとアラムが可哀想)

法医学医ダニエル・ホロウ (フォーエバーとかぶってるよね)

TAKE TWO/相棒は名探偵   (邦題がノーパン探偵でなくてよかった)

インスティンクト-異常犯罪捜査-(あまり異常すぎない犯罪でよかった)

エージェント・オブ・シールド 6 (コールソン宇宙最強伝説)

スタートレック:ショートトレック (あっけなく終わってしまった)

ヒューマンズ 2       (もうすこしユーモアがあっても)

マニフェスト 1       (タイトルがいまだに意味不明)

マダム・セクレタリー 2   (ロシアの大統領夫人怖い)

ランチ合コン探偵      (しょうもないタイトルなのだけど)

ハムラアキラ~世界で最も不運な探偵~(暗い、真冬なのに酷暑な舞台とは)

アリバイ崩し承ります      (1日限定3個なら11個にすべきだ)

捜査会議はリビングで おかわり!(直がしっかりせねば)

伝説のお母さん        (こんなのよく作りました)

サンダーバード ARE GO 2   (毎週全員出てこないで働き方改革できてる)

 

冬のアニメ:

ファンタシースターオンライン2 エピソード・オラクル(寝返りが激しすぎ)

空挺ドラゴンズ      (ドラゴンの肉って硬そうだけど)

とある科学の超電磁砲T  (キャラクターの勝利だね)

歌舞伎町シャーロック   (姉妹の活躍が見たいぞ)

はてな☆イリュージョン  (メイドさん主役説)

虚構推理         (ヒロインがもっと主観的な方が)

映像研には手を出すな!   (作ってる人、おもいっきり楽しそう)

八十亀ちゃんかんさつにっき 2さつめ (名古屋のCMを関東でも)

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NFL閉幕2019-20

 NFLの2019-20シーズンが終わったので、開幕時の予想と比べてみます。

NFC
東 イーグルス  ○
北 パッカーズ  ○
南 セインツ   ○
西 ラムズ    3位 →49ers
WC ベアーズ   8位 →シーホークス
WC 49ers     1位 →バイキングス
(東西南北は地区順位、WCはカンファレンス順位です。)

 地区優勝で3勝1敗、プレーオフ出場で4勝2敗と、よくできました。
 49ersは、WCに入れていたものの、あそこまで強くなるとは思いませんでした。
 ラムズは、カンファレンス7位ながら地区3位で、同地区が強すぎるか。
 ベアーズも、カンファレンス8位で、予想した6チームとも8位までに入りました。
 攻撃獲得ヤード1位のカウボーイズが、プレーオフを逃してHC解任ですか。

AFC
東 ペイトリオッツ ○
北 スティーラーズ 2位 →レイブンズ
南 テキサンズ   ○
西 チーフス    ○
WC チャージャーズ 14位 →ビルズ
WC ブロンコス   8位 →タイタンズ

 こちらも地区優勝で3勝1敗、プレーオフ出場で3勝3敗と、まずできました。
 スティーラーズは、キーマンのロスリスバーガーを欠く中、カンファレンス7位と健闘したと思います。
 チャージャーズは、わずか5勝と転けました。攻撃10位、守備6位なのに。
 ブロンコスは、フラッコの負傷後に、新人のロックでカンファレンス8位まで巻き返したので、来年に期待?
 ビルズが、20年ぶりの2桁勝利というのは、一番の意外でした。
 タイタンズは、マリオタがダメだったのに、よくタネヒルで持ち直しました。

プレーオフ
 タイタンズの第6シードからの躍進が、一番の見ものでした。
 ペイトリオッツの初戦敗退も、大ニュースでしたね。私はアンチですが。
 イーグルスは、ウェンツの負傷敗退で、チャド・ペニントンを思い出してしまいます。
 セインツは、延長でブリーズの出番がないまま敗退と、3年連続悔しい負け方でした。

スーパーボウル
 前半終了時点で同点。その後、49ersが10点リードするも、そこからチーフスが逆転と、わくわくがつづく展開でした。
 アンディ・リードは、スーパーボウル・タイトルにふさわしいコーチだと思っていたので、やっと獲ることができて、よかったと思います。
 カイル・シャナハンには、まだまだチャンスがあるし、いずれ獲るだろうと思います。

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